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へたれによるチャージアックス基本まとめ [MH4]

久々にクシャルダオラ行ってみたらあまりのクソモンスっぷりに
本気で本体真っ二つに折りそうになった肉球ですクソァアア!!

や、私のPSが未熟すぎるんで単にフンターの叫びってのも
あるんですけど、それにしたって武器種によっては
飛んでる間閃光しないと何も出来ないとかバランスどうなのよ;;

そんな訳で個人的なクソモンスランキングは現在

クシャルダオラ ガララ亜種 レウス亜種 リノブロス クンチュウ

の5強時代に突入しております。

てか毎回思うんですが、なんでリノブロスとかあいつらは
自分に危害加えてきたモンスを無視してまで執拗にハンター目指して
突進をかますのだろうか、、、

まあそれは置いといて、ゴグマジオスも一応ソロでクリア出来たので
今回はへたれハンターによる個人的チャージアックス講座的なのを
チラ裏してみます。
言うまでもなくプレイスキルは下~中の下位の自称中級者なので
内容は期待しないで下さい。。

siro1.jpg

▢ 1 チャージアックスを初めて触る方向け

他の武器と比べても変形だとかガードポイントだとかチャージだとか
ごちゃごちゃしててよくわかんねぇよ!!
と思われがちの武器ですが、いざ使ってみると
実際ごちゃごちゃしている武器です。

うん、器用な人なら兎も角私みたいなおっさんプレイヤーには
正直いまだによくわかってない部分もあったりしますわww

なので、とりあえず最初は剣モード主体で慣れていくのがいいんじゃないかと。
ガードすると切れ味落ちるという大剣みたいな性質の武器なのですが、
ガードの性能はかなり優秀でガード性能+1をつけた状態だと
通常のランス、ガンスと同じ性能を誇ります。

また、属性強化状態時はさらに+1扱いとなる為
ガード性能+2かつ属性強化状態ならガード性能2のランスガンスと
同等という鉄壁さになるので、ガンスランスメインの方でも
ガード主体の立ち回りなら比較的楽にチャージアックスにも
慣れるんじゃあないかと思われ。

但しガード態勢時はランスガンスのように移動したり方向変えたりは
出来ないのでそこだけ注意しましょう。
(ガード態勢からサイドステップ等への派生は可能)

そんな訳で、チャージアックス使い始めの頃は切れ味消費も
そこまで意識せず、危ないと思った攻撃は安全にガードがお勧めです。
とりあえず最初は剣をぶん回して攻撃、瓶ゲージが溜まったら
チャージ、ダウンなどの大きな隙に斧変形からの高出力Ⅱループ等を
入れていくスタイルでまずは慣れていくといいんじゃないかと思います。


▢ 2 盾突きからの派生が便利

4gからの追加モーションで盾突きというのが増えたようですが、
これがかなり便利です。

siro2.jpg

剣モード時でのほぼすべての攻撃動作につなげて出すことが
出来るので、X→X→Xの基本コンボの後に盾突き(X+A)を
出して回転切りの硬直をキャンセルしてさらにコンボつなげたりも可能。
また、盾突きからは剣モードで唯一高出力解放斬りへ派生が可能なので
ちょっとした隙に一々斧変形しなくても高出力を狙うことが出来ます。
(操作=盾突きの後X+A)


▢ 3 属性強化状態の準備

属性強化状態は瓶が1つ以上ある状態で、高出力解放斬りモーション中に
Rを押すことで動作をキャンセルして発動します。
つまり、斧状態からX+Aで解放斬り入力してからR、
盾突きからX+Aで解放斬り入力してR のどちらかになります。

剣モード主体で戦う場合は斧への変形を省略して属性強化に移行できる
盾突き派生が便利なので、とりあえずこの操作は慣れておくといいかと。
(比較的隙も短いので)

属性強化状態の発動時間は使用した瓶の数×30秒らしいです。
なので5本全部ある時に属性強化した場合2分30秒維持できます。
さらにこの状態は最大300秒まで延長可能なので瓶のストック5本で
ゲージ赤の状態の時なら属性強化→チャージして瓶ストック→もう一回
属性強化して延長 とやると約5分間は属性強化を維持できたりするので
慣れてなくてこまめな延長が出来ないうちは何気に便利。

ちなみに属性強化中は斧攻撃力が2割UP、高出力とかの
威力もあがる上、先述したようにガードの性能も上がるので
出来るだけ属性強化を維持しながら立ち回るのを意識しましょう。


▢ 4 ガードポイントについて

恐らくチャージアックスにおいて最も壊れ性能なのがコレ
じゃないかと思う位に強力。
ガードポイントとは通常のR入力でのガードでは無く、一部の
動作中に発動する特殊なガードの事です。

慣れるまでこれまたややこしいんですが、一番解りやすいのが
回転切り動作の終わり位に盾を前に出した状態ですかね。

siro4.jpg

この盾を前に突き出してる状態の時に前方から攻撃を受けると
ガードポイントが発動、R入力でのガードじゃないのに攻撃を
防ぐことが可能です。

なので、場面によっては回転切り後の硬直をあえてステップや盾突きで
キャンセルせずにそのままガードポイントで攻撃を受け反撃に
つなげたりできます。

回転切りへの派生元としては
X三回目、斧形態からRで剣へ変形、ステップ後にX とかですかね。
Rのガード態勢時からもステップへ派生出来るのでこれを利用して
距離の少し空いているモンスが突進してくるモーション始めたのを見てから
サイドステップ→回転切り→ガードポイント当てる とかが可能。

通常状態ならまあそんな事しなくてもいいんですが、属性強化状態時には
ガードポイントで防ぐとカウンター(爆発)が発動するという超性能なので
ティガやディアの突進を防ぎつつダメージを与えることが出来たりする
ある意味ロマンな技ですね。

さらにこのガードポイントは属性強化時だとガードの性能が上がる仕様
(通常だとどうなのかわからん;;)なので、チャアクでガード性能2かつ
属性強化時にガードポイントすると
実質ランスガンスのガード性能+2を上回ります。

例を挙げると黒ティガや希少種ティガの大咆哮、果てはテオの大爆発すら
無傷で受けきれるというまさにランスガンス涙目の超性能!
(テオの爆発はガード強化無いと多分無理なんで注意)

ただ、毎回タイミングを回転切りだけで合わせるのは無理なので
連続攻撃をしのぐにはもう一つのガードポイントで対応することになります。

siro3.jpg

こちらは剣モード時にX+Rで斧変形する際、モーションの最初の方に
盾が出現するタイプのガードポイントです。
入力タイミングがRが早いと盾が出ずガードポイントが出現しないという
リスクがあるものの、様々な動作につなげて発動可能なので
慣れてくるとティガの顔2回切りつけてから突進を即ガードポイントで
カウンターとる、というような事すら可能になります。

ちなみに下画面の特殊攻撃のパネルをタッチすると100%
ガードポイント付きでの斧変形が発動するらしいですが、個人的には
手動でX+R入力した方が圧倒的に楽な気がします。
(下画面タッチだと反応しなかったりほかのとこ押したりで不発しまくる;;)

それと斧変形へのガードポイントが発動した場合、斧への変形はキャンセルされ
剣のままなので黒ティガ等の連続咆哮もこれですべてガード可能です。


▢ 5 まとめ

長々と駄文を綴ってしまいましたが、まとめとしては

最初は剣モード主体で戦いながら操作に慣れる

属性強化状態を維持出来るように頑張る

まずは回転切りのガードポイントから挑戦して、慣れてきたら
斧変形のガードポイントを活用する

無理に斧で戦わず、ダウン等の大きな隙の時に斧で攻撃、高出力等で
一気にダメージを稼ぐ
もしくは斧変形当てたら即Rで回転切りにつなげる等安全に立ち回れる
範囲で使用

こんな感じでやっていくと操作にもなれてくるんじゃなかろうかと
思います。

斧形態に関しては、剣より火力高い上にリーチも長いので強力なのですが
あくまで最初の頃を想定した記事なので今回は割愛しました。
斧状態だと即ガードポイントへ移行できない等、ハードルが上がる為
回避性能で保険かけたり操作に慣れてくるまではそこまで拘らなくても
いいかと思いまして。

と、長くなりましたが以上へたれフンターの個人的なチャージアックス
講座でした。。

・・・あ、そういやガード後退時の操作とか書き忘れたわ;;
ま、まあ詳しく調べたい方はもっと上手い方のブログなりで調べて下さい、、、

(簡単な説明だけすると、敵の攻撃ガードした際にのけぞらない
 少し後退、大きく後退 の三種類のノックバックモーションがあって
 前者2つの場合はその動作中に X+Aで属性解放斬り、R+Aでチャージ、
 Xで斧変形攻撃を出すことが可能。ステップとかもできる。)
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